2021年 開運カレンダー

対象期間
2021年2月3日 ~ 2022年2月3日

立春 旧暦で正月にあたり、ここより新しい時流が始まる。
春分 太陽が真東から昇り、真西に沈む日。彼岸の中日にあたり、あの世とこの世を繋ぐ日とされる。
彼岸 霊界とこの世が、最も近づく期間。「自分が生きている」という奇跡を再認識する時。
土用入り 建築などで、土を動かさない方が良い期間。4月17日~5月4日(4月19・27・28日・5月1日は除外)
八十八夜 秋の収穫を願って、様々な種まきをする縁起の良い日。
立夏 1人で起つ覚悟をして、精神的な成長を決意する日。
夏至 昼間が最も長い日(陽のパワーが全開)で、心身共エネルギッシュに前進する日。
隠遁始め(いんとんはじめ) エネルギーが陽から陰へシフトし、少しづつパワーセーブを始める日。
土用入り 建築などで、土を動かさない方が良い期間。 7月19日~8月6日(7月19・23・30・31・8月4日は除外)
ライオンズゲート 魂が宇宙(天地万物)のエネルギーと、最も強く繋がることが出来る日。
お盆 霊界から先祖が戻る期間で、愛と感謝の念を持って過ごす時。
十五夜 秋の収穫を願う日。今まで取り組んできた事柄を、仕上げて成らせて行く。
彼岸 霊界とこの世が、最も近づく期間。「自分が生きている」という奇跡を再認識する時。
十三夜 収穫にお礼する日で、成果に対して結果はどうであれ感謝する。
土用入り 建築などで、土を動かさない方が良い期間。10月20日~11月6日(10月26・28・30日は除外)
立冬 冬の身支度を始めるにあたり、溜まった悪いエネルギーを一気に吐き出す日。
冬至 昼が最も短い日(陰のパワーが全開)で、心身共にクールダウンして振り返る日。
陽遁始め(ようとんはじめ) エネルギーが陰から陽へシフトし、少しづつパワーアップを始める日。
土用入り 建築などで、土を動かさない方が良い期間。 1月17日~2月3日(1月25・26・28日は除外)

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)

一粒の籾(もみ)がやがて万倍もの稲穂になるという意味から、お金を出す事が吉となる日です。開店や仕事始めに最適ですが、逆に借金をしたりするのは苦悩の種が万倍となるため注意したいところです。

天赦日(てんしゃにち)

最上の吉日。新しい事を始めたり、決断するのに良い日です。また天が万物の罪を許すだけでなく、始めたことを応援する日でもあります。

寅の日(とらのひ)

無事に旅から帰れる、出発に最適な日。新しく財布を購入すると、出ていったお金が帰ってくる日と言われます。

巳の日(みのひ)

芸術・財運を司る『弁財天』と縁のある日。お金を回転させると、金運・財運がついてきます。

己巳の日(つちのとみのひ)

巳の日(弁財天)の、さらに良い日とされています。お金を生み出し、さらに使いながら貯める事もできる日。

甲子の日(きのえねのひ)

60日に一度やってきて、今まで進まなかった事柄が動く日。商売繁盛に縁がある。

不成就日(ふじょうじゅび)

計画的に取り組んでも、何事も上手くいかない日。動かずに、じっと待つ方が賢明です。

大安(たいあん)

1日通して縁起が良く、葬式、通夜、法事以外は何事も『吉』の日。

上弦月(じょうげんづき)

満月に向けて、エネルギーのアップが始まる日。決意を新たに、物事を進めて行く時期です。

下弦月(かげんづき)

新月に向けて、エネルギーのセーブが始まる日。現状維持に心掛け、物事の整理をする時期です。

新月(しんげつ)

地球から見て、月が見えない状態。エネルギーが放出(0に近い)状態で、浄化の最終地点とも言えます。新しいことを計画したり始めたりするのには最適な時期ですから、心を整えてじっくりと自分と向き合いましょう。

満月(まんげつ)

地球から見て、月全体が見える状態。エネルギーが満ちた状態で、取り組んできたことを仕上げる時です。新しいことに挑戦するのではなく、手放していくイメージが良いでしょう。

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